小学館 西和中辞典 第2版の解説
ton・ti・na, [ton.tí.na]
[女] トンチン氏年金法:出資者のひとりが死亡するごとに,その年金を受け取る権利が残りの出資者に移る年金方式(1653年創始).
[イタリアの銀行家 Lorenzo Tonti の名にちなむ]
[女] トンチン氏年金法:出資者のひとりが死亡するごとに,その年金を受け取る権利が残りの出資者に移る年金方式(1653年創始).
[イタリアの銀行家 Lorenzo Tonti の名にちなむ]
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...