yema

小学館 西和中辞典 第2版の解説

*ye・ma, [ʝé.ma]

[女]

1 (卵の)黄身,卵黄.

▲卵白は clara. ~ mejida(風邪のときに飲む)砂糖・卵黄入りホットミルク.

2 指のはら,指先(=~ del dedo).

3 〖料〗 ジェマ:卵黄と砂糖で作った菓子.

4 芽,新芽.

5 最上の部分,精髄;真ん中.

en la yema del invierno|真冬に.

6 〘ラ米〙 卵.

[←〔ラ〕gemmamgemmaの対格)「芽;宝石」(→gema);[関連]〔英〕gem「宝石」]

出典 小学館 西和中辞典 第2版小学館 西和中辞典 第2版について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む