しきりに

ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)の解説

しきりに

〔間断なく〕sans cesse, fréquemment;〔熱心に〕vivement, instamment

入会をしきりにすすめる|recommander instamment d'entrer dans un club

犬がしきりにほえる|Le chien aboie sans cesse.

出典 ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)ポケットプログレッシブ仏和・和仏辞典 第3版(和仏の部)について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む