かっか

小学館 和伊中辞典 2版の解説

かっか(と)

¶火がかっかとおこっている.|Il fuoco sta crepitando.


¶暖炉の薪がかっかと燃えていた.|La legna fiammeggiava [ardeva] nel caminetto.


¶運動をすると体がかっかしてくる.|L'eṣerci̱zio fi̱ṣico mi fa accaldare.


¶恥ずかしくて顔がかっかとほてっていた.|Era tutto rosso per la vergogna.


¶彼はその知らせを聞いてかっかしている.|Alla noti̱zia si è sentito a̱rdere dalla ra̱bbia.


¶そうかっかするな.|Ca̱lmati!/Non agitarti così!/Non pre̱ndere fuoco così!

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む