よそ行き

小学館 和伊中辞典 2版の解説

よそゆき
よそ行き

1 (晴れ着)a̱bito(男) 「da cerimo̱nia [da festa/di gala];(外出着)vestito(男) per uscire [della dome̱nica]


¶よそ行きを着てめかしこんでいた.|Portava un vestito elegante./Si vestiva elegantemente.


2 (態度や言葉が改まること)


¶よそゆきの言葉を使う|uṣare espressioni formali

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む