小学館 和伊中辞典 2版の解説
もっけのさいわい
勿怪の幸い
¶それをたまたま耳にしたのがもっけの幸いだった.|È stata una fortuna aver sentito per caṣo questa noti̱zia.
¶彼は暗闇をもっけの幸いに逃げた.|È fuggito approfittando del bu̱io.
¶それをたまたま耳にしたのがもっけの幸いだった.|È stata una fortuna aver sentito per caṣo questa noti̱zia.
¶彼は暗闇をもっけの幸いに逃げた.|È fuggito approfittando del bu̱io.
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...