引っ込み

小学館 和伊中辞典 2版の解説

ひっこみ
引っ込み

¶今さら引っ込みが付かない.|È troppo tardi per tornare indietro./Non è più possi̱bile rinunciare.


¶父は年をとって引っ込みがちになった.|(家から出ない)Con l'avanzare dell'età, mio padre preferisce restare in casa.



◎引っ込み思案
引っ込み思案
ひっこみじあん

timidezza(女),ritrosia(女)


¶引っ込み思案になる|diventare troppo ti̱mido


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む