御座成り

小学館 和伊中辞典 2版の解説

おざなり
御座成り


◇おざなりの
おざなりの

(形式的な)formale, convenzionale;(表面的な)superficiale;(いつもの)so̱lito;(その気のない)ṣvogliato;(その場しのぎの)solo momenta̱neo


¶おざなりなあいさつを交わす|scambiare saluti 「di circostanza [convenzionali/formali]


¶おざなりを言う|dire delle banalità/parlare del più o del meno/(調子を合わせる)adeguarsi all'ambiente


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む