浸ける

小学館 和伊中辞典 2版の解説

つける
浸ける・漬ける

(ひたす)imme̱rgere [inti̱ngere] ql.co. ≪に in≫


¶手を水につける|imme̱rgere le mani nell'a̱cqua


¶脱脂綿をアルコールにつけておく|conservare il cotone idro̱filo nell'alcol


¶汚れた皿を石けん水につけておく|lasciare in ammollo i piatti sporchi


¶鰯(いわし)をオリーブ油につける|conservare [me̱ttere] acciughe sott'o̱lio

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む