無記名

日本語の解説|無記名とは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

むきめい
無記名


◇無記名の
無記名の
むきめいの

ano̱nimo;(無署名の)non firmato, privo di firma;(株・債券などが)al portatore




◎無記名株(券)
無記名株
むきめいかぶ
無記名株券
むきめいかぶけん

azione(女) al portatore




無記名公債
無記名公債
むきめいこうさい

ti̱toli(男)[複]pu̱bblici [obbligazioni(女)[複]di Stato] al portatore




無記名投票
無記名投票
むきめいとうひょう

voto(男) segreto, votazione(女) a scruti̱nio segreto


¶無記名投票で|con voto segreto


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む