見覚え

日本語の解説|見覚えとは

小学館 和伊中辞典 2版の解説

みおぼえ
見覚え

¶見覚えのある|familiare


¶この筆跡には見覚えがある.|Riconosco questa scrittura./Questa scrittura mi è familiare.


¶あの男には見覚えがまったくない.|Non ricordo di ave̱r mai visto quell'uomo.


¶あの顔にはどことなく見覚えがある.|Mi sembra di ave̱r già visto quella fa̱ccia da qualche parte.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む