-ものか

小学館 和伊中辞典 2版の解説

-ものか

1 (強い反語)


¶君のようなうそつきの言うことなど誰が信用するものか.|Chi vuoi che creda alle parole di un bugiardo come te?


¶こんなばかげた話があってたまるものか.|Un'idiozia del ge̱nere non sta né in cielo né in terra.


¶あいつが親切なものか.|Gentile que̱l ti̱zio? Ma per carità!


2 (強い感動)


¶恋とはかくも切ないものか.|Mai avrei detto che amare reca con sé tanta tristezza!


3 (「ものかどうか」の形で)


¶彼に言ったものかどうか.|Mi chiedo se debba di̱rglielo o meno.

出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

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