-掛かる

小学館 和伊中辞典 2版の解説

-がかる
-掛かる


◇…掛かった
掛かった
かかった

di sapore di ql.co., tinto di ql.co.


¶芝居がかった振る舞い|comportamento dramma̱tico [teatrale]


¶青味がかった緑のコート|un sopra̱bito verde bluastro [tendente al blu]


出典 小学館 和伊中辞典 2版小学館 和伊中辞典 2版について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む