ちらり

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

ちらり(と)

彼は男の方をちらりと見た
He glanced [cast a glance] at the man.

湖がちらりと見えた
We had [caught] a glimpse of the lake./The lake appeared for an instant.

彼女の顔がちらりと脳裏をかすめた
The image of her face flitted across my mind.

その言葉に彼女の自信がちらりと見えた
Her words showed a glimpse of her self-confidence.

不安がちらりと胸をよぎった
A feeling of uneasiness flashed across my mind.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む