勿怪の幸い

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

もっけのさいわい【×怪の幸い】

それをたまたま耳にしたのがもっけの幸いだった
It was 「a piece [a stroke] of luck that I happened to hear about it.

暗やみをもっけの幸いに彼はその邸内に忍び込んだ
He 「made use of [took advantage of] the darkness and sneaked into the house.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む