嫌み・厭み

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

いやみ【嫌み・×厭み】

❶〔皮肉(な言葉)〕sarcasm; a catty remark

嫌みを言う
say disagreeable things/make sarcastic [snide] remarks

嫌みたっぷりにそう言った
He said it sarcastically.

私が課長のお気に入りであるかのように嫌みを言われた
It was insinuated that I was a favorite of the section head.

❷〔いやらしさ〕

嫌みなやつ
a disagreeable guy

嫌みな話し方
〔気どった〕an affected way of speech

その室内装飾は嫌みで私の趣味に合わなかった
〔けばけばしい〕The interior was too gaudy [tawdry] for my taste.

彼女は嫌みのない物腰で我々を迎えてくれた
She greeted us in an agreeable manner.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む