左巻き

日本語の解説|左巻きとは

プログレッシブ和英中辞典(第4版)の解説

ひだりまき【左巻き】

&fRoman1;〔左に巻くこと〕左巻きの counterclockwise;〔貝などが〕sinistral ⇒みぎまき(右巻き)

渦は左巻きだった
The currents of water were whirling counterclockwise.

&fRoman2;〔頭がおかしい人〕

あの人は左巻きだ
He is odd [eccentric/perverse].(▼odd, eccentricは変人,perverseはつむじ曲がり)/〔気のふれた〕He is a bit touched./〔正常でない〕He is not normal.

出典 小学館「プログレッシブ和英中辞典(第4版)」プログレッシブ和英中辞典(第4版)について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む