《ÜberdieKawispracheaufderInselJawa》(その他表記)UberdieKawispracheaufderInselJawa

世界大百科事典(旧版)内の《ÜberdieKawispracheaufderInselJawa》の言及

【フンボルト】より

…バスク語,インド語の文法を研究し,ギリシア語の翻訳をしたほか,アメリカ大陸の諸言語についての数多くの論文や文献が死後に残されている。主著は《ジャワ島のカビ語についてÜber die Kawisprache auf der Insel Jawa》(1836‐40)。言語類型論の先駆者の一人で,言語の哲学では後の時代に大きな影響を与えており,〈言語はエネルゲイア(活動)であって,エルゴン(作品)ではない〉という言葉はいたるところに引用されている。…

※「《ÜberdieKawispracheaufderInselJawa》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む