世界大百科事典(旧版)内のŚrīの言及
【吉祥天】より
…功徳天(くどくてん)ともいい,〈きちじょうてん〉とも読む。インド古代神話ではラクシュミーLakṣmī(シュリーŚrī)といわれ,美,幸運,富の女神である。ラクシュミーはビシュヌ神の妃で愛の神カーマの母とされる。…
※「Śrī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|Sri
…功徳天(くどくてん)ともいい,〈きちじょうてん〉とも読む。インド古代神話ではラクシュミーLakṣmī(シュリーŚrī)といわれ,美,幸運,富の女神である。ラクシュミーはビシュヌ神の妃で愛の神カーマの母とされる。…
※「Śrī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...