コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

《インドの独立》 いんどのどくりつ

世界大百科事典内の《インドの独立》の言及

【アーザード】より

…第2次世界大戦後の対英政治交渉では,会議派内の代表的ムスリム指導者として活躍したが,ネルーら会議派の他の指導者との間に対立もあった。独立インドの初代文相で,自伝的著書に《インドの独立India Wins Freedom》(1959)がある。【内藤 雅雄】。…

※「《インドの独立》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

《インドの独立》の関連キーワードマンロー(Sir Thomas Munro、軍人、行政官)アーザード(Abul Kalām Āzād)マイソール(インドの都市)L. ラージパット・ラーイラージパト・ラーイ伊号第29潜水艦A. アーザードインド海軍の反乱V.N. バーベ国際非暴力デー中村屋のボースニューギニア史ガンジー主義インド共産党インド独立法インド国民軍スリランカシッキム州インド帝国相馬 愛蔵

今日のキーワード

グランピング

「グラマラス(Glamorous)」と「キャンピング(Camping)」を掛け合わせた造語で、ホテル並みの設備やサービスを利用しながら、自然の中で快適に過ごすキャンプのこと。従来型のキャンプとは一線を...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android