世界大百科事典(旧版)内の《ウラリカ》の言及
【ウラル語系諸族】より
… 研究体制としては,フィンランド,ハンガリー,エストニアを中心に国際ウラル学会が組織されており,4年おきに国際会議を開催している。日本でも1973年に日本ウラル学会が発足し,学会誌《ウラリカUralica》を刊行している。ウラル語族【井上 紘一】。…
※「《ウラリカ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
… 研究体制としては,フィンランド,ハンガリー,エストニアを中心に国際ウラル学会が組織されており,4年おきに国際会議を開催している。日本でも1973年に日本ウラル学会が発足し,学会誌《ウラリカUralica》を刊行している。ウラル語族【井上 紘一】。…
※「《ウラリカ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...