《亀の島》(読み)かめのしま

世界大百科事典(旧版)内の《亀の島》の言及

【スナイダー】より

…82年自分の敷地内に本格的な禅堂を建てた。詩集には処女詩集《神話とテキスト》(1960)をはじめ,ピュリッツァー賞の《亀の島》(1974),《斧の柄》(1983)など多数があるほか,《寒山詩》や《宮沢賢治詩集》の英訳もある。【金関 寿夫】。…

※「《亀の島》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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