《旗》(読み)はた

世界大百科事典内の《旗》の言及

【クルレジャ】より

…またカイ方言を駆使した詩集《ペトリツァ・ケレンプフのバラード》(1936)も忘れてはならない。第2次大戦後は全5巻の大河小説《旗》(1967)を完成。戦前から多くの雑誌編集に携わったが,特に1950年以来百科事典研究所所長となり,8巻の《ユーゴスラビア百科事典》(1955‐71)をはじめ種々の事典を手がけた。…

※「《旗》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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