《浮世絵十八考》(読み)うきよえじゅうはちこう

世界大百科事典(旧版)内の《浮世絵十八考》の言及

【織田一磨】より

…36年文展無鑑査,第2次大戦後は日展の出品委嘱者となる。浮世絵にも造詣深く,《北斎》(1916),《浮世絵十八考》(1926)等の著書がある。【藤井 久栄】。…

※「《浮世絵十八考》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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