世界大百科事典(旧版)内のあおぼしの言及
【シリウス】より
…この日,太陽神ラーの光とイシスの光が地平線上で交わり合いながら神殿内に差し込んだという。日本には〈おおぼし〉〈あおぼし〉の名がある。 天文学上では白色矮星(わいせい)を伴星にもつ星として知られている。…
※「あおぼし」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...