世界大百科事典(旧版)内のアカアワの言及
【センニンコク(仙人穀)】より
…きわめて小粒で,赤・黒色などを呈して美麗である。食用のセンニンコクは日本でも小規模ながら各地で栽培されており,現在も岩手県の一部でアカアワと称して栽培されている。種子の胚乳にデンプンを含み(約63%),蒸してからついて餅にする。…
※「アカアワ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...