アギルマンガベイ(読み)あぎるまんがべい

世界大百科事典(旧版)内のアギルマンガベイの言及

【マンガベイ】より

…マンガベイというのはマダガスカルの一地方名で,ビュフォンがこのサルをそこからきたものと誤ってつけた名である。スーティマンガベイC.atys,アギルマンガベイC.galeritus,シロエリマンガベイC.torquatus,ホオジロマンガベイC.albigena(イラスト),トンガリマンガベイC.aterrimusなどが区別されるが,その分類はまだ流動的である。西アフリカから中央アフリカ,一部は東アフリカに分布する。…

※「アギルマンガベイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む