世界大百科事典(旧版)内のアグアルナの言及
【ヒバロ】より
…自称はシュアラで,サンチアゴ川上流のウンツリ(狭義のヒバロ),パスタサ川のアチュアラ,サンチアゴ川下流のツム(ワンビシャ)の3族に分かれている。ペルー領のアグアルナも近縁である。無毒マニオクをおもに栽培する焼畑農耕民であるが,吹矢を使った狩猟,魚毒を利用した漁労も重要である。…
※「アグアルナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...