世界大百科事典(旧版)内のアタマジラミの言及
【シラミ(虱∥蝨)】より
…いずれも霊長類に寄生するシラミである。ヒトジラミP.humanusには頭部につく小型の黒ずんだアタマジラミ(イラスト)と衣服につく大型の白っぽいコロモジラミ(イラスト)の2型があるが,両者は交雑することができ,3代で区別がなくなるという。ヒトジラミの適温は29℃で衣服の中の温度と同じである。…
※「アタマジラミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新