世界大百科事典(旧版)内のアッシュール・ナーシル・アプリの言及
【アッシリア】より
…この王は戦争のほかに農業改革についても詳細な記述を残している。その孫で大征服王たちの先頭に立つのがアッシュールナシルパル2世Assurnasirpal II(正しくはアッシュール・ナーシル・アプリAššur‐nasir‐apli。在位,前883‐前859)である。…
※「アッシュール・ナーシル・アプリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...