世界大百科事典(旧版)内のアテルヌムの言及
【ペスカラ】より
…人口12万0613(1994)。古代にはアテルヌムと呼ばれ,中世には漁業が盛んなところからピスカリアといわれた。1209年神聖ローマ皇帝オットー4世に破壊されたのち,1409年にナポリ王が再建。…
※「アテルヌム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...