アブルッツィ・エ・モリーゼ(読み)あぶるっつぃえもりーぜ

世界大百科事典(旧版)内のアブルッツィ・エ・モリーゼの言及

【モリーゼ[州]】より

…面積4438km2,人口33万(1994)。1963年の法律によりアブルッツィ・エ・モリーゼ州から分離して州に昇格。カンポバッソ,イゼルニアの両県からなり,州の90%が高地である。…

※「アブルッツィ・エ・モリーゼ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...

柿の用語解説を読む