アポロ応用計画(読み)あぽろおうようけいかく

世界大百科事典(旧版)内のアポロ応用計画の言及

【スカイラブ】より

…Skylabはsky laboratoryの略。アポロ計画の資材を応用したのでアポロ応用計画とも呼ばれる。すなわち,スカイラブの主要部はアポロ計画で用いられた巨大なサターンV型ロケットの4段目を改造したもので,270m3の空間をもつ作業室であった。…

※「アポロ応用計画」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む