アマラヴァティ(読み)アマラバティ(その他表記)Amaravati

デジタル大辞泉 「アマラヴァティ」の意味・読み・例文・類語

アマラバティ(Amaravati)

インド南東部、アンドラプラデシュ州の町。クリシュナ川下流部に位置する。密教発祥の地とされるアマラバティ大塔という南インドの代表的な仏教遺跡がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む