アムペライト質石灰岩(読み)アムペライトしつせっかいがん(その他表記)ampelitic limestone

岩石学辞典 「アムペライト質石灰岩」の解説

アムペライト質石灰岩

かなりの量の炭質物を含む黒色石灰岩[Cayeux : 1935].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む