世界大百科事典(旧版)内のアヤミシキリの言及
【ジャノメナマコ】より
…体表に蛇の目模様の斑紋が散在しているところからこの名がある。別名アヤミシキリ。奄美大島以南からインド洋,太平洋に広く分布し,サンゴ礁の上にすむ。…
※「アヤミシキリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...