ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アラスカヒグマ」の意味・わかりやすい解説
アラスカヒグマ
「ヒグマ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「ヒグマ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ヨーロッパ,アジア,北アメリカに広く分布。大きさは変異に富み,体長170~280cm,尾長6~21cm,肩高90~150cm,体重はヨーロッパ南部産のヨーロッパヒグマU.a.arctosで平均70kg,ユーラシア北部産で通常150~250kg,アラスカ南岸のコディアク島産のコディアクグマ(アラスカヒグマ)U.a.middendorffiは最大で780kg,体長2.8mに達する。北海道産の1亜種エゾヒグマU.a.yesoensisは比較的小型で,体長2mほど。…
※「アラスカヒグマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...