アルタナンセラ(読み)あるたなんせら

世界大百科事典(旧版)内のアルタナンセラの言及

【テランセラ】より

… モヨウビユは最初に日本に導入されたとき,誤ってイノコズチ属Achylanthesとされ,アキランサスの名が広がり,またツルノゲイトウ属が細分されるとテランセラ属Telantheraに入れられるので,テランセラの名で呼ばれる。しかし最近はアルタナンセラの名で呼ぶことが多い。株分けもできるが,6~7月に挿芽すれば,簡単に大量にふやすことができる。…

※「アルタナンセラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む