世界大百科事典(旧版)内の《アルト・ハイデルベルクの歌》の言及
【シェッフェル】より
…通俗的だが,美しい自然を背景に歴史を巧みにとり入れたこれらの作品は,彼を国民的人気作家にした。ほかに学生歌集《さあ,たのしもう》(1868)などがあり,学生歌《アルト・ハイデルベルクの歌》がとくに有名である。【奥村 淳】。…
※「《アルト・ハイデルベルクの歌》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...