世界大百科事典(旧版)内のアルノー・アマルリックの言及
【アルビジョア十字軍】より
…十字軍士は主として北フランスの諸侯や騎士から構成されていた。教皇代理として十字軍を後見したのは,シトー会士アルノー・アマルリックArnaud Amarlic。同年ベジエを襲撃して全市民を虐殺し,西進してカルカソンヌを占拠した。…
※「アルノー・アマルリック」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...