アルパイン型鉱床(読み)あるぱいんがたこうしょう

世界大百科事典(旧版)内のアルパイン型鉱床の言及

【ミシシッピ・バレー型鉱床】より

…鉛・亜鉛の供給源として最も重要な鉱床型式で,世界の鉛・亜鉛の生産量および埋蔵鉱量のほぼ1/3を占めている。アルプス地域に産するものをアルパイン型鉱床と呼ぶこともある。【佐藤 壮郎】。…

※「アルパイン型鉱床」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む