世界大百科事典(旧版)内のイタクラの言及
【スズメ(雀)】より
…四季を通じて人里近くによく見られる。口達者によくさえずる小鳥だというので,ノキバノオバサン,ユムンドゥリ,イタクラ(いたこまたはいたかのようによく物をいう小鳥)などの方言で呼ばれる。害虫を捕食する反面,農作物に群がって甚大な被害を与え,農民生活を脅かす害鳥でもある。…
※「イタクラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…四季を通じて人里近くによく見られる。口達者によくさえずる小鳥だというので,ノキバノオバサン,ユムンドゥリ,イタクラ(いたこまたはいたかのようによく物をいう小鳥)などの方言で呼ばれる。害虫を捕食する反面,農作物に群がって甚大な被害を与え,農民生活を脅かす害鳥でもある。…
※「イタクラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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