世界大百科事典(旧版)内のイバルの言及
【コソボ[州]】より
…プリシュティナのあるコソボ平原は標高600mで,鉱物資源に富み,褐炭,鉛,亜鉛,ニッケルは国内の50%近くを埋蔵する。イバルIbar川をはじめ多くの川で灌漑され,小麦,トウモロコシ,大麦が栽培されている。戦後プリシュティナは大学,飛行場をもつ中都市に変貌した。…
※「イバル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...