世界大百科事典(旧版)内の《インドの不思議》の言及
【ブズルグ・ブン・シャフリヤール】より
…10世紀後半に活躍したペルシア系船長,《インドの不思議Kitāb A‘jāb al‐Hind》の著者。ペルシア湾岸のラムホルムズ出身。…
※「《インドの不思議》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...