《インドの不思議》(読み)いんどのふしぎ

世界大百科事典(旧版)内の《インドの不思議》の言及

【ブズルグ・ブン・シャフリヤール】より

…10世紀後半に活躍したペルシア系船長,《インドの不思議Kitāb A‘jāb al‐Hind》の著者。ペルシア湾岸のラムホルムズ出身。…

※「《インドの不思議》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む