世界大百科事典(旧版)内の《インド文明の曙》の言及
【辻直四郎】より
…また古典サンスクリット文学にも親しみ,《サンスクリット文学史》(1973),《サンスクリット文法》(1974)の好著を残した。ほかにベーダ文献全般にわたる概説書《インド文明の曙》(1967),また翻訳に《リグ・ベーダ讃歌》(1970),《シャクンタラー姫》(1977)などがある。【高橋 明】。…
※「《インド文明の曙》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...