世界大百科事典(旧版)内のウォラテラエの言及
【ボルテラ】より
…イタリア中部,トスカナ地方のエトルリア起源の古代都市。エトルリア語でウェラトリVerathri,ラテン語でウォラテラエVolaterrae。チェチーナ川とエラ川を見下ろす急峻な丘の上に前7世紀軍事都市として建設され,銅の生産と内陸通商によって前4世紀から前1世紀にかけて最も栄えた。…
※「ウォラテラエ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...