世界大百科事典(旧版)内のウォルシニイの言及
【エトルリア】より
…しかし前474年キュメ(クマエ)沖の海戦で敗れ,以後エトルリアは経済的に停滞に向かう。一方,内陸部においては沿岸地帯よりやや遅れてクルシウム,ウォルシニイ,ウェイイ等の都市国家が栄えた。クルシウムの王ポルセンナは前6世紀末に一時ローマを征服した。…
※「ウォルシニイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...