ウォルビスバイ(読み)うぉるびすばい

世界大百科事典(旧版)内のウォルビスバイの言及

【ウォルビス・ベイ】より

…人口2万1000(1981)。アフリカーンス語ではウォルビスバイ。ナミビア最大の港で内陸への鉄道の起点でもあり,重要な漁業基地として缶詰工場などもある。…

※「ウォルビスバイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む