世界大百科事典(旧版)内のエグリ・ビカベールの言及
【エゲル】より
…19世紀初めに大司教座に昇格,今日まで宗教的色彩を濃く残す。果実とワイン,とくに赤ワインのエグリ・ビカベール(雄牛の血)で有名。第2次大戦後は工業化も著しい。…
※「エグリ・ビカベール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...