エコロジカル・オプティックス(読み)えころじかるおぷてぃっくす

世界大百科事典(旧版)内のエコロジカル・オプティックスの言及

【アフォーダンス】より

…では物や音のように直接接触したり,身体を振動させたりすることのできない光は,どのようにして環境のアフォーダンスを知るための情報となるのか。この疑問に答えるユニークな光の理論をエコロジカル・オプティックス(生態光学)とよぶ。 ギブソンは,環境は媒質と物質と表面から記述できるとした。…

※「エコロジカル・オプティックス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む